デジャヴュ「塗るつけまつげ」
広告モデルオーディション

昨年グランプリ受賞者インタビュー
「オーディションは世界が広がる体験♡」

昨年グランプリ受賞者インタビュー
「オーディションは世界が広がる体験♡」

デジャヴュ「塗るつけまつげ」広告モデルオーディションの昨年グランプリに輝き、見事『CanCam』誌面デビューを果たした中村優花さんに、グランプリ受賞の感想や応募する際のポイントなどを聞きました。

「素」で勝負!等身大の写真がつかんだグランプリ

― デジャヴュ「塗るつけまつげ」広告モデルオーディションに応募したきっかけを教えてください。

私は身長も高くないし、写真映えするタイプでもありません。それでもオーディションやコンテストに興味があって、「塗るつけまつげ」広告モデルオーディションの募集を知ったときは、「これだ!」と思いました。自分の「素」で勝負できる場所を見つけた、そんな気持ちです。
写真を撮ってSNSに投稿すれば応募完了というものなので、応募する写真には自分なりに気を使いました。よくある正面から撮った写真だと、まつげが目立たなくなってしまう。だから横から撮って、まつげが長くきれいに見えるよう工夫をしました。

― 昨年は約2,000人という応募者から最終的なグランプリに選ばれたんですね。

そうです。一次選考通過者が集まった場では、お互いに「どこから来たの?」「普段どんなメイクしてる?」などの話をしました。でも、何だか場違いのようで緊張しましたね。そのときはまさか自分が選ばれるとは思いもせず、しばらく後にツイッターのダイレクトメッセージで「グランプリ内定です」という連絡が来たときは、本当にびっくり。ちょうど大学の講義中だったので、喜びたくても声も出せず、正式発表まで言ってはいけない約束だったので、ようやく発表されたときはうれしくて友人に言いまくりました(笑)。

― グランプリ受賞の特典は『CanCam』誌面への掲載でしたね。撮影時の様子は?

ずっと憧れていた雑誌に自分が載る、それが信じられませんでした。撮影はすべてが初めての経験で、例えばまつげだったら1本でも重ならないようにコームでとかしていく。「数カットを撮るために、こんなに時間がかかるんだ」というのを初めて知りました。何より、多くの人たちが自分のために集まってくれている。本当に幸せで夢のような、「グランプリを受賞して本当に良かった!」と思える体験でした。

オーディションへのチャレンジで世界が広がった

― 一生に一度、あるかないかの体験ですね。他にうれしかったことはありますか。

掲載号の『CanCam』は、発売日に大学の生協で売り切れるくらい、友人たちが買って読んでくれたんです。たくさんの人が受賞を喜んでくれました。成人式で地元に帰ったときも、久しぶりに会う友人に「雑誌見たよ!おめでとう!」と声をかけられて。自分の周りの人たちが、自分の頑張った姿を見て応援してくれる、喜んでくれる。そのことがとてもうれしかったです。

― グランプリを受賞してから、どんな変化がありましたか。

それまでは、自分はチャームポイントなんてないな、と思っていました。だけど「塗るつけまつげ」広告モデルオーディションで認められたことで、やっと「まつげは女優級です!」と自信を持って言えるようになりました(笑)。
応募するとき、最初はためらいもありましたが、結果的に世界が広がる体験だったと思っています。たくさんの人が応援してくれるということがわかり、周りの目を気にしないで、何にでも挑戦できるようになりました。
私は大学生なので今ちょうど就職活動中ですが、今回のオーディション参加をきっかけに、プロモーションや美容業界などにも興味を持つようになりました。今度は私がたくさんの女性たちに、こうした体験の場をプロデュースしたい。そんなことにも興味を持ち始めています。

― 最後に、これから応募する人に向けてアドバイスをお願いします。

まず一つ目は、応募する写真の撮り方。「かわいい写真」というよりは「まつげがかわいい写真」を投稿するのがいいと思います。カメラを少し下の方から向けて撮ると、まつげがより長く見えますよ。
二つ目は、応募してみたいけど、友だちに知られたくないという人も多いと思います。私も初めは恥ずかしかった(笑)。でも、まつげが綺麗な子を募集するオーディションなんだから私でも大丈夫!と思って投稿した結果、世界が広がりました。ぜひ、躊躇せず応募してほしいです。
三つ目のアドバイスは、自分に合った‘まつげメイクアイテム’を使うこと。デジャヴュの商品はいろいろ出ていますが、私の場合はロングタイプの黒が一番「盛れる」と感じました。人によってはボリュームタイプや部分用が合うかもしれないし、またカラータイプのものを使うと印象が変わります。せっかくの機会なのでいろいろ試して、自分に合ったタイプのものを選んで使ってみてください!

自分のまつげの特長を生かしたメイクで、目元の美しさが印象的なのは、さすが昨年グランプリ。はつらつと受け答えをする姿は、等身大で自然体。広告モデルオーディションの応募は7/31(火)まで。応募をためらっている人も、この夏、一歩を踏み出してみて!

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